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勝持寺  2007.04.10. 09:18

     
 
                           花の寺
 


       

          「ねがはくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月の頃」
 
  
 

                    桜を愛した歌人・西行法師


  

          この地に庵を結んだ彼は、一株の桜を植え吟愛したという
   
 
 
 
      「花見んとむれつつ人のくるのみぞ あたらさくらのとがにはありける」
 
 
 

                     まさに、ここは花の寺 
 
 
 

         桜のしたに人あまたつど居ぬ なにをして遊ぶならむ。 お花見ぶろぐヽ(´▽`)ノ 桜が咲き始めました。桜の花、その風景  デザートになった桜 あなたの桜にまつわるエピソード・・・。写真はもちろん大歓迎!写真に限らず「桜」にまつわる記事をトラックバックして下さい。 京都に関するネタをトラックバックしてください。衣食住やらニュースやら告知やら。
 
 
 
    
 白い和紙の上に躍る黒と朱のコントラスト。パターンこそあれ、寺社でいただける御朱印はどれも個性的なデザインです。トラックバックで日本全国の御朱印を味わいましょう!
 

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